ホンイキの妄想

看護師33歳 国境なき医師団をめざしてます。すきなことをとことん研鑽して、そこから見えるみらいを創造します

苦手なことに挑戦する自分に酔う?

結構、幼少期の性格ってそのままな気がしてる。

 

僕は、話をする。とくに女性。バスケットボール。英語。がとにかく苦手でした。

 

マンガ。音楽。映画。散歩。が好きでした。

 

いま33歳で。これまでしたことというと。看護の勉強。ギター。バスケットボール。英語の勉強。などなど。

 

割愛しましたが、

これまで苦手だったこと。好きなこと。の両方混ざった生活をしてます。

 

なぜか?

 

苦手なことは、劣等感からこだわりがつよくなる。

 

好きなことは、劣等感からこだわりがつよくなる。

 

どっちも一緒の理由です。

 

しかし、早くに諦めるのは好きなことです。

 

もともと得意なことだから、負ける自分の姿を受け入れられない。

苦手なことに固執しているようにみえて実は好きなことに固執しています。

 

結局は比較ですが。他人との。

 

苦手なことを少しずつ潰していけば

バランスがとれて比較する対象との差がそんなに気にならなくなるでしょう。

 

でもそれがほしかったことなのか?

 

それもほしかったことでしょう。

ある程度は。

 

ある程度ってくらいのものに人生費やすのもったいなくないですか?

 

好きなことに固執して、くそみたいに負けるのかアホみたいに勝つか。

追求して、自分だけの世界観に浸るか。

 

未知なのは、おもしろそうなのはどちらか。

 

そろそろ劣等感を都合のよいようにつかうのはやめないと。