ホンイキの妄想

看護師33歳 国境なき医師団をめざしてます。すきなことをとことん研鑽して、そこから見えるみらいを創造します

バカげたイメージをすることがとても重要な気がする

こどもの頃は夢みたことを

いろいろふくらませてワクワクしてた

 

だけど、

大人になるにつれて現実にあてはめて

これはムリ(笑)

なんて、どんどんしぼませて残ったのは

 

結婚してマイホーム持って孫にみとられてしぬ。とかいう聞き慣れたことば。

 

現実というフレームに夢をはめこむよりも

夢というフレームに現実をはめこむと、もっとおもしろくなりそう。

 

だから、バカげたイメージを思い付きで、根拠なくバンバン言葉にしてみよう。

 

・思い付いたことばやイメージしたモノが映像化できる。さらに実際に生産できる。

・イラついた感情など激しく動いた感情が電気などの、エネルギーとして使える

・亡くなった人とお話できる。会える。

・ゲームみたいに遠隔からロボットを操作することで仕事ができる。

・映画、マンガなどの中にはいって体験できる。むしろその世界に住む。はいってる間の体感時間を選べる。

 

今日はここまでにしよ。

意外とたのしい!